【大阪・なんば】国の有形文化財に泊まる!?レトロモダンな「シタディーンなんば大阪」が凄すぎた✨
TVで見かけたので調べてみたのですが、大阪のミナミエリアに、とんでもなくお洒落で歴史のあるホテルがあるのをご存知ですか?📺👀
その名も、「シタディーンなんば大阪」。
ただの新しいホテルではありません。なんとここ、昭和初期の名建築をリノベーションして生まれたホテルなんです!🏛️
「普通のビジネスホテルじゃ物足りない」「大阪らしい活気と、落ち着いた滞在の両方が欲しい」
そんなワガママな願いを叶えてくれる、シタディーンなんば大阪の魅力を深掘りしてみます✍️
🕰️ デパートの別館がホテルに転生?歴史を感じる「アール・デコ」建築
まず驚くのがその外観とロビー。この建物、実はもともと昭和12年(1937年)に建てられた「髙島屋東別館」なんです。
国の有形文化財にも登録されている歴史ある建物が、現代の快適さを備えたホテルとして生まれ変わりました✨
一歩足を踏み入れると、そこはまるでタイムスリップしたかのような空間。
当時の華やかなアール・デコ様式の装飾が随所に残されていて、天井のレリーフや階段の曲線美は、建築ファンでなくとも思わずスマホを構えてしまうはず📸
「歴史ある建物に泊まる」という体験自体が、旅の大きな思い出になりますよね。
🛏️ 「暮らすように泊まる」が叶う、充実の客室設備
シタディーンブランドの大きな特徴は、「サービスアパートメント」の機能を持っていること。
旅行中って、毎食外食だと疲れてしまったり、ちょっとお部屋でコーヒーを飲んでゆっくりしたくなったりし…





